鈴木朋子プロフィール

鈴木朋子(Tomoko Suzuki)
ITジャーナリスト・スマホ安全アドバイザー

日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現 株式会社日立ソリューションズ)にてシステムエンジニア業務に従事したのち、フリーランスとして活動を開始。
ITジャーナリストとして、身近なITサービス全般に関する記事を執筆している。なかでもSNSに関しては、コンシューマーからビジネスまで広く取材を行い、最新トレンドを知るジャーナリストとして定評がある。安全なIT活用をサポートするスマホ安全アドバイザーとしての記事執筆や講演、企業のSNS活用を支援するSNSコンサルタントも行う。

著書は「親が知らない子どものスマホ」(日経BP)「親子で学ぶ スマホとネットを安心に使う本」(技術評論社)、「インターネットサバイバル 全3巻」(日本図書センター)、クイズでわかる 小学生からのネットのルール」(主婦の友社)など25冊以上(Amazon著者ページ)。

執筆メディアは日経パソコン、マイナビニュース、日経xTECH、日経xTREND、日経エンタテインメント!、ITmedia Mobile、CNET Japan、OZmall、東洋経済オンラインなど。

テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディアにも出演。「あさイチ」(NHK)、「ひるおび!」(TBS)、「林先生の初耳学」(毎日放送)、「スッキリ!」(日本テレビ)、「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)、「iCON」(日本テレビ)、「すっぴん」(NHKラジオ)、「石川温のスマホNo.1メディア」(ラジオNIKKEI)、日刊工業新聞、日本経済新聞、読売新聞など多数。

総務省有識者会議委員、All About iPhone・SNSガイドYahoo!個人オーサー株式会社Doen社外パートナーも務める。

お仕事のご連絡は、以下のメールアドレスにお願いします。
メールアドレス tomokoあっとまーくir.chu.jp

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皆さんは「ライター」にどのようなイメージを持っているでしょうか。一般的にはあまり知られていない職業ですが、この記事を読んでくださる方は、「本を書く人」「インタビューして書く人」「コラムやエッセイを書く人」など、さまざまなイメージが浮かんでいるかもしれません。

私がライターデビューしたのは、2000年のこと。それまでエンジニアとして会社に勤めていましたが、育児をきっかけにフリーランスになり、ことの流れでライター業を始めることとなりました。

ライター業、楽しくやらせていただいています

私のライターとしての仕事は、IT系の書籍執筆からスタートしました。その後、雑誌やムックなどの紙媒体での執筆とWebメディアでの執筆を行っています。ジャンルとしては、スマホやアプリの使い方、ITサービスの紹介、インタビュー、発表会取材、ガジェットレビューなどが主です。時には海外取材に出かけることもあり、刺激的で楽しい毎日です。

このようにライターの仕事は多岐に渡るため、一概には言えませんが、おおよそ以下のような流れで仕事が進みます。

<ライターのお仕事の流れ>

  • 編集部や編プロと内容の打ち合わせ
  • 見積書を作成、送付する
  • 発注書を受け取る
  • 執筆
  • 記事を納品する
  • 初校が出るので、修正指示などを送る
  • 再校が出るので、修正指示などを送る
  • 記事の完成

東京都の公式動画チャンネルに出演しました

東京都の公式動画チャンネル「東京動画」の子ども向けニュース番組「TOKYOウチらプロデュース」にて、SNSとの上手な付き合い方についてお話しさせていただきました。SNSデビューする中学生のお子さんに見ていただければ嬉しいです。
公式サイト:https://tokyodouga.jp/kids

Instagramの話し合いガイドを監修いたしました

Instagramが行った、10代の子どもと保護者に話し合いを呼びかけるキャンペーン「一緒に話そう!インスタANZENルール」において、親子で話し合う際に利用する「話し合いガイド」の監修をさせていただきました。
Instagramを利用する子ども達、そして保護者の方に活用いただければ幸いです。ガイドは以下のキャンペーンサイトからダウンロードすることができます。

「一緒に話そう!インスタANZENルール」キャンペーンサイト
https://instaanzenrule.splashthat.com/